なぜ、あの人は遺言書を書いて幸せになったのか?
~見えないストレスの原因~
財産分けは、最大の関心事です。
それは遺言書で決まります。
遺言書という紙切れ・・・
しかし、あるのとないのではその差は歴然です。
遺言書を書くか、書かないかは本人次第です。
でも、遺言書を残すことで少なくとも救われる人がいます。
遺言書に抵抗を感じているのであれば、考えてみてください。
遺言書は財産を整理する必要的行為です。
決して死ぬ前に書くというネガティブな考えになってはいけません。
家族の為に「思い遣りを持って書く行為」=「遺言書作成」
この思いやりは、自分が健康な間にしかできません。
体調がすぐれなくなってからでは、とても困難です。
ですから、今のうちに遺言書は作っておいてください。
そうすることできっと、「あのとき作っておいてよかった!」
と思える日が来ると思います。
「積極的に老後を生きたい」
と考えておられるあなたにはまさにピッタリでしょう。
当事務所は適正な価格で品質のよいサービスを提供しています。
電話でのご相談は無料ですので、お問合せ下さい。
06-6282-6411 行政書士田島事務所 大阪市中央区南船場4-6-15-5F